
本日のタウンニュース 海老名・座間・綾瀬版に、パート事務員募集の広告を掲載いただきました。
興味のある方どうぞお問い合わせ、ご応募ください。

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興味のある方どうぞお問い合わせ、ご応募ください。
今年も節分イベントを開催いたします。
寒い冬の鬼を元気な豆まき追い払い、有鹿の大神様と共にあたたかい春をの到来を祈りましょう。
メイン行事 パンダ宮司などのキャラクターによる豆まき、お菓子、おもちゃまき
開催日 令和8年 1月31日(土)
開催場所 有鹿神社 参心殿舞台 境内有鹿駅付近 特設ステージ
タイムテーブル
13:00 ホビーホースで流鏑馬ゲーム、祭祀舞奉納、鬼ほか出現開始
13:30 豆まき 子ども対象
14:30 豆まき 大人対象
15:30 豆まき 子ども大人どちらも
15:45 キノコヘッドまき選手権

ボランティアスタッフ募集
1/18 10:00〜16:00 に社務所でお菓子袋詰め、的やネギポール製作を行います。
1/31イベント当日
鬼役
ゲーム補助役
舞ほかの奉納
途中参加、早退OK
ボランティアスタッフ様への御礼
パンダ宮司絵馬 大
R8クリアファイルセット
R8ぬりえ
お菓子セット(ボランティアさんはキャッチする暇ないので)
ガチャ
ボランティアさん用に完全メシとかカップヌードルプロとかインスタント麺あります。
ボランティアスタッフ向けタイムテーブル
11:00より社務所更衣室使用開始 男性広間 女性和室
12:30 本殿にて 修祓 イベント成功祈願 ミーティング
鬼の飛び入り参加も可能ですが、飛び入りのままお帰りになると、お礼のお品をお渡しできるタイミンががないので、途中参加でも言っていただけると嬉しいです。
イベント開催にあたって
目的 有鹿神社崇敬者による、世代年代を越えた新しい祭の創出
意義 旧来の祭祀では、氏子は客の立場でサービスを受ける側になってしまっている。本来の祭は氏子崇敬者が集い、共に作り、共に神様に祈るものだ。
そこで、楽しいイベントを成立させるためには、否が応でも積極的に参加したり、手伝ったり、教えたり、助けたりせざるを得ない、手作り感溢れるが、楽しさもいっぱいの状況を作る。
令和8年の有福玉御朱印デザイン見本です。
一枚500円のお初穂料です。
3枚でお好みのクリアファイル1枚にお入れして授与します。
5枚でクリアファイル2枚、
7枚でクリアファイル3枚
御守含め1,500円以上から通信授与を承ります。送料はレターパックライトで430円をご負担ください。振り込み先はゆうちょ銀行です。
発送は年明け1/7以降を予定しています。
通信授与申し込み先
メールアドレス arukajinjahonmiyajuyosho@gmail.com
神社代表電話番号 046-234-4763 (9:00〜18:00)










るるぶ+様のご利益サイクリング特集ページにて有鹿神社をご紹介いただいております。
16:00 月次祭
17:00 ライトアップ祭祀舞奉納
プログラム暫定
ヘビ宮司 朝日舞 5
舞姫1 浦安の舞 12
パンダ宮司 越天楽今様
舞姫2 浦安の舞 12
ロボ巫女 5
舞姫3 浦安の舞 12
ネギ禰宜 ファンベール豊栄 5
18:00(祭祀舞奉納が終わり次第) 月次祭

13:00より
社務所 会議室
宮司主催の真面目な勉強会です。
おそらく年内最終
あつぎ鮎まつりの大花火大会に便乗して、
参心殿舞台で粛々と有鹿神社の多彩なキャラクター達が祭祀舞を奉納します。
雨天であつぎ鮎まつり大花火大会が中止の際は、こちらも中止となります。

有鹿神社は、神社に神職は常駐していません。
たまたま神社に神職がいても、祭祀祈祷の最中や祭祀祈祷の準備の最中は授与の対応はできません。
神社から2kmほど離れて本部事務所があり、事務員が常駐して祭祀祈祷の予約受付対応、神職が祭祀祈祷の準備作業を行っています。
本部事務所でも御神札や御守、書置の御朱印などの授与ができます。
たまたま本部事務所に神職がいれば、神社名の角印のみなら御朱印帳へ直に書き入れができます。
神職は神社と本部事務所をちょくちょく移動しています。
連絡なしで本部事務所へお越しの場合、『たった今神職が事務所から神社へ向かいました』という事例があります。
お問い合わせがない場合、神社でも本部事務所でも、神職対応は運天であります。
次回の有鹿学会は8/10(日) 13:00〜
神職さんを募集中です。
詳細はお電話で。
046-23-4763

今年の祭祀舞奉納は御社殿で行います。
雨天でもへっちゃらです。
例祭宵宮での祭祀舞奉納祭の練習がメインとなってきますが、初心者、お試し歓迎です。


次回の有鹿学会は6/1(日)です。
今回は男女別日開催です。

ぴあMOOK『まるごとぜんぶ海老名の本』が発売となりました。
3/14発売のるるぶ『まちといろ神奈川』とあわせて、神奈川県の神社めぐり、お散歩、周遊にお役立てください。


午後LIVE ニュースーン アンコールスペシャル おまかせ中継編
境内に掲示している『学習などの目的でお参りの方達へのお願い事項』を説明します。

1.目的が学習であって信仰のためではなくても、一礼してください。
お参りとは挨拶です。
2.自分から挨拶せよとは申しませんが、挨拶には返礼してください。
挨拶を無視する人は無礼者です。
3.神社は宗教施設であり、神様と対話をするため信仰心をもって訪れる人のためにあります。
信仰心なき訪問は、迷惑ではあるが参拝者の邪魔にならなない限りにおいて許しているに過ぎません。グループでどんなに人数が多くても、たった1人の参拝者の邪魔をしてはなりません。
⒋許可なく御社殿に上がるとはご神前をけがすことです。
5.玉垣、石灯籠、狛犬などは装飾品であり、遊具でもストレッチの道具でもありません。
力が加わると破損します。
6.令和5年3月現在、境内の屋外で1人でいる方にマスクの着用を求めてはいません。
しかし、学習などのグループにはマスク着用を求めます。
何故なら、参拝者は病気であったり、病気の家族がいたり、妊娠中であったり、新生児であったりするかもしれないからです。
グループが去るのを待ってお参りしたいところですが、グループは長時間境内に広がっています。
せめてマスクをしてください。
前述の項目3.の参拝者の邪魔をしない、という意味です。
マスクが無理の方はおられるでしょう。
それは仕方ないので、参拝者と距離をとってください。
屋内は基本マスク着用ですが、マスク無理な方がおられるのはわかっていますので、換気扇や空気清浄機で対応しています。
7.現在は空気清浄機を入れていますので閉扉して御祈祷を行なっていますが、グループが学習のために多人数で拝殿に上がる場合は空気清浄機の能力を超えるため開扉しています。
開扉したままグループが騒がしく出入りをし続けると、お参りができません。
より静粛であることを求めます。
8.晴れ着でお参りの方々や神職は素材ではありません。